こんばんは!じゅんや先生です!
子どもが不登校になると
色々なことを言われますよね…。
これ、全部お母さんから聞いた話なんですが…
・優しいのねえ
・甘やかしすぎたんじゃないの?
・働きづめでそばにいなかったからじゃない?
・手をかけすぎてきたんじゃない?
・寂しい思いをさせてきたんじゃない?
・構いすぎてきたんじゃない?
・もっと厳しくしていいんじゃない?
・甘えてんのよお
これまでしてきた子育ての
どこかに原因があるような、
原因探しをさせられるような
責められるかのような・・・
そんな言葉が飛んでくる・・・
だけど
元教員の立場からすると、
そう言ってくる人の方が
よっぽど過干渉だよなあなんてこと

よくある話で…
この前も教員の人たちと話してたんだけど、
今の時代
数年前とはもうガラッと状況も違って
誰が不登校になっても驚かないような、
そんな状況なんだよね。
先生たちも、

えっ!?この子が!?
って感じ。
育て方というより、
時代背景や教育との整合性とか
もう様々な要因がある中で、
今の状況が生まれてるわけで、
決して
育て方が悪かった…
というわけでも
その子がだめでもなんでもないんだ!
誰がなってもおかしくない
この時代の中で何が問題かって
不登校になると
子も親もひどく落ち込み、
自分を強く責めてしまう状況が生まれてしまうってのが
問題なわけで・・・
それが余計に心をこじらせてしまい
しんどい状況を長引かせているんだよね。
となるとね、
3周くらい回って
やっぱり「不登校」自体に
ネガティブなイメージが染みついちゃってるのが
良くないよなあって。
時には休むことって
誰でも必要だし、
回復のためにも
パワーアップのためにもさ!
だから

リフレッシュ休暇 取得中!
ぐらいにしてくれないかな。
学校さん、文科省さん
「リフレッシュ休暇」
導入してくれないかなあ!!!
そこに救われる親子
たくさんいると思うけどなあ。
どう思いますか?
良かったら、

広めてくださーい!
不登校専門オンライン個別塾「ここカラ」
無料個別相談受付中!
以下のLINEを追加して

「個別相談」と送ってくださいね


